報告

2006.7.9

加藤単独(荷物約5kg、+水2L)

鳳翩山と龍門岳へ行く予定でしたが、一人山行になったので、天候と訓練を兼ね、

雲行きの怪しい鳳翩山を後回しにして、右田岳へ行くことにする


右田岳

8:20 駐車場出発、磨崖仏をめぐる難コース

8:47 石船山(最初のピーク)暑さで体がほてる、地籍調査の稜線直登ルートを忠実につめる、

9:03 ロープの有る岩の展望ピーク(地籍No38-844)〜本ルートの第2ピークで合流

9:25〜37 ヤマモモの木の下で風をご馳走にカロリー補給、体温コントロールが怪しくなってきたので、
ここで本ルートを登る、

9:43 鞍部
9:50〜55 山頂

10:32 石船山〜途中登山口のすぐ上部で(雨包、山田、岩本、伊藤)パーティーの会う、雨上がり、
足元の良い所へ、

考えることは同じですね、小学校で顔を洗い、
11:04終了



鳳翩山

21世紀の森駐車場、昼食を軽く済まして、
11:53スタート〜12:25ショウゲン山分岐

途中高校生の男女多数何も持たずに下山してくる何かほっとする

12:55二ッ堂分岐

水場の標識

(山頂手前のテントが張れる広場が有る少し下を北へ下り6分登り15分)

山口山岳会の整備した人に合い立ち話、そこへ斎藤夫妻が下山、

ここでも考えることは一緒ですねと、盛り上がる〜

13:15〜30山頂、カロリー補給〜途中水場の確認(13:34〜14:04)

14:12二ッ堂分岐〜14:53ショウゲン山分岐〜15:19駐車地、終了、

カンポの湯で汗を流して帰る、久しぶに荷物を持って歩き腰やら、

膝やら結構こたえました

蒸し暑いのには風が一番、台風のお蔭で1日耐えることが出来ました

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